肥満遺伝子とは

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肥満遺伝子とは

ダイエット 肥満遺伝子

 

肥満は生活習慣だけでなく、
「肥満遺伝子」といわれる遺伝子によっても影響を受けています。
この遺伝子を持っているとエネルギーを脂肪として溜め込みやすい体質になり、
消費カロリーに大きな差が出てきます。

 

肥満遺伝子をまったく持っていない人と比較すると、
その差はなんと約300kcalにもなります。
(チーズバーガー1個分、コカ・コーラ約700ml分)

 

ダイエットに成功するかどうかは、
あなたの肥満遺伝子がどのタイプなのかが深く関わってきます。

 

 

あなたの肥満タイプは?

肥満遺伝子には50を超えるタイプがあることが分かっていますが、
その種類や組み合わせによって、日本人の場合大きく3つの体型として表れています。

 

 

リンゴ体型

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特に男性に多いタイプで、おなか周りが出っ張っているのが特徴です。

 

痩せるポイント

この体型の人は糖質の代謝が苦手なので、ご飯やパンなどの炭水化物を控えて、
野菜や海草など繊維質の多い食事を中心にし、有酸素運動で内臓脂肪を燃焼しましょう。

 

 

洋ナシ体型

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下半身を中心に脂肪がつきやすいタイプで、女性に多い傾向があります。

 

痩せるポイント

食事は脂質の多いものを控えること、
皮下脂肪を落とすために筋肉量を上げることがポイントです。

 

 

バナナ体型

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ひょろっとした痩せ型体型ですが、脂肪が少ないと同時に筋肉もつきにくいので、
一度太るとほかのタイプよりも痩せにくいのが特徴です。

 

痩せるポイント

食事は赤身の肉や納豆など消化の良い良質なたんぱく質をしっかり摂って、
運動は筋トレを中心に筋肉量を増やすことを目指しましょう。



 

 

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    ゆうたろうさんのダイエット体験談

 

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